■ 日 時 : 2006年1月28日(土) 13:30 から16:30 まで

■ テーマ : 『皆で考える、2006年の福岡支部の月間テーマ』

■ 講 師 : 鮫島 宗哉、 荻原 聖子、 待鳥 良邦

■ お持ちいただくもの : 参加費、筆記用具

■ 会 場 : 西日本リビング新聞社、アビリティルーム
福岡市中央区渡辺通5丁目23番8号 サンライトビル9F

—– 勉強会の成果を共有するための試み ——
■  プチ懇親会 : 勉強会後近くのカフェでプチ懇親会(1時間程度)を行います。
参加費は各自で注文するドリンク代です。

 

<内容>
日頃、「コーチ」として、あるいは「コーチング」を学びながら、ふと突き当たった問題や疑問などそれぞれお持ちではないかと思います。それを皆さんで出し合い、話し合い、その解決を「月例勉強会」で少しでも解決していけないだろうかと思います。支部の勉強会のテーマ選定に、ぜひ皆様のお知恵をお貸しください。

<講師紹介 >
◇鮫島 宗哉
1947年4月東京生まれ。北海道放送(HBC)のアナウンサー、博報堂アカウントディレクターを経て、2003年2月早期退職、28年ぶりにアナウンサーに現役復帰。「コーチ」「コーチング」に運命的な”志事”を見出し、コーチ資格取得、”コーチのアナウンサー、アナウンサーでコーチ”として、「声」、「コーチ」、「マーケティング」の3つを軸にコミュニケーションをテーマに活動を展開。コーチング、スピーチの講座、及びマーケティングコンサルタントとして、文化講座や企業研修、講演など、団塊世代の一人として、自らの老後へ独自の生き方を探って、行動している。
(株)鮫島宗哉事務所 取締役、日本プロコーチ認定評議会 アソシエートコーチ、日本コーチ協会福岡 支部支部長

◇荻原 聖子
福岡生まれ。修猷館高校、九州大学文学部卒業。投資不動産の営業を経て、秘書業務の傍らコーチングに出会う。得意な分野は、営業職の方への数字を伸ばすコーチング。「安心して話せる場所を提供すること」を、モットーにコーチとして活動中。
コーチングカンパニー代表、日本コーチ協会福岡支部運営委員

◇待鳥 良邦
「コミュニケーションはアート(感動・気づき・成長)です。自分自身の人生を芸術しませんか。コーチングはそんなあなたと一緒にいます。」をコーチングのポリシーとし活動中。
(財)生涯学習財団認定コーチ、Coach21 CTP クラスコーチ、日本コーチ協会福岡支部運営委員